ファイルメーカーを使用したデータベースの構築

図書館蔵書検索データベース

ファイルメーカを利用した小規模で効率のよいデータベースを構築します。導入事例として図書館蔵書データベースを紹介します。

図書館

大量の蔵書を抱える図書館の蔵書をデータベース化。

導入前の状況

図書目録等のアナログベースでは蔵書管理はできていたが、図書館利用者から利用できるデータベースを要望されていた。
予算に限りがあり100万円以下の安価な形でのスタンドアロン型データベースを導入決定。

FileMaker(ファイルメーカー)導入後

図書管理者側は、日々増える蔵書を新規で入力可能。また図書館利用者側は、自分の手に入れたい書物を、条件を絞りこんで検索し、時間をかけずにさがすことができるようになった。

ソリューションビジネスの顧客満足度向上のため
FileMaker Business Alliance (FBA) のメンバーの一員です。

あさひ高速印刷は、顧客満足度向上のため、FileMaker Business Alliance(FBA)に参加し、ファイルメーカー社から独占的なセールスやマーケティングについてのサポートを受けています。FBAとは、FileMaker 製品ラインをベースにしたソリューション、製品、サービスを開発・提供する企業のために FileMaker が世界規模で展開するアライアンスのことです。メンバーになるためには、ファイルメーカを用いた開発事例など、過去の実績を提出する必要があります。

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