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今までなかった「背表紙付き中とじ」のご紹介

2009年06月23日

無線と時と中とじのミックス製本開きやすく高級感があるのがお手軽に

「中とじ」と「無線とじ」製本がミックスしたひと味ちがう画期的な製本です。
くるみ製本もできるので、中とじなのに「角背」の背表紙ができ高級に仕上がります。


背表紙付き中とじ<br />
=中とじした冊子の背に、無線とじをしたような角(厚み)をつける


○開いて書きやすいテキストに
○見た目は無線とじタイプがいいけれど開きやすくしたいとき
○中綴じでページが多くて分厚くなってしまうとき





くるみ製本(中とじ後に表紙をくるんでいる)中とじのまま(背にホッチキスが見えている)

<用途提案として>
○書き込み用テキスト ○カタログ ○オリジナルノート ○絵本 …などに

背表紙つきの中とじの特長

  • 中とじなので開きやすい
  • 背表紙ができるので品位があがる
  • 背文字を入れられるので保管時に探しやすい
  • 比較的安価で仕上げられる
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